メディアらぼ|まちのお店を取材し、子どもの視点で動画にする
EVENT REPORT / 探究Week|メディアらぼ
いつものお店を、取材する側から見てみると。
8月19日・20日、金城学院大学国際情報学部の岩崎ゼミの皆さんとメディアらぼを開催しました。子どもたちが地域のお店を訪ね、魅力を伝える動画づくりに取り組んだ二日間です。

実施概要
- 開催日
- 2026年8月19日・20日
- 協力
- 金城学院大学 国際情報学部 岩崎ゼミ
- テーマ
- 地域のお店の取材と動画制作
01 / 当日の記録
取材先は、まちの4店舗
ご協力いただいたのは、f&(エフアンド)、RUB A DUB、ピーエス、MACHIKOYAの4店舗です。カフェレストラン、美容院、文房具屋さん、サードプレイス。役割の違う場所を訪ね、伝えたい魅力を探しました。
02 / 当日の記録
聞くことと、見せる順番を考える
何を聞けばそのお店らしさが分かるのか。どの場面から見せれば伝わるのか。大学生と相談しながら、質問や動画の構成を考えました。
03 / 当日の記録
役割を分け、自分たちの視点で伝える
撮影する人、質問する人、発表する人。それぞれが役割を持って制作に参加しました。いつもは利用する側にいるお店を、取材し、伝える側から見直す機会になりました。


